のんたろー日記🚶‍♀️

『HSP』ばんざい🙌           田舎暮らしの50歳が             ちょっとつぶやくブログです🐘🐘🐘

『愛』の表現 ~番外編~

『謙遜』

「日本人なら1度は登ろうかとも思うけど、高山病になる自信があるので…

   “🗻富士山は観る専門” と決めていることでお馴染みの のんたろーです🚶🏻‍♀️」

 

『愛』の表現とは

ちょっと ズレてる感じもするけれど

今回 “番外編” とうたってまで 

言ってみたかったのは…

 

三者の誰かしらに 

身内やパートナー等を (親子・夫婦・彼氏彼女等)

褒められた時…

 

「もう少し 素直に喜んで反応できる 風潮になるとイーなぁ😊」

 

とゆーことです。

 

以上です!

 

それでは🙋🏻‍♀️

 

……………。

 

いやいや なんか

上手い例え話が できそうになかったので

…このままにしようかと😁

 

かと言って

“放置プレー” とゆー趣味は無いです👋🏻

 

それどころか…

「むしろ なに言ってっか 分かんねーんだよーー-!」

とゆー声が遠くで聞こえます(笑)

 

なので

突然ですが…

 

のんたろーは

『📺Youは何しに日本へ』

とゆー番組が好きです。(←余計分からん😁)

 

ご存じの方も多いと思いますが…

 

🛫空港で (最近は町中へ出向くコトも多い)

日本へ訪れた外国の人に

「日本に何しに来たのー⁉」 と

🎤インタビューをし 

その後できれば 密着をする…

ザックリ言うと そんな番組。

 

観光や仕事 何かの試合やイベントで来ていたり…

アニメのフィギュアを探したり… (←アニメ関係で来る人多いですよねぇ)

昔のアイドルのレコードやカメラ等を探したり…

自転車やヒッチハイクで旅したり…

ラーメン食べる為に来たり…

昔ホームステイしていた家族に会いに来たり…(←何十年も経ってたりする)

自分のルーツを探しに来たり…(←これは結構 感動)

 

それこそ…

富士山登りに来た人の密着をしたり🤣

 

わたくし…

人見知りだけど 人間観察は好きなので…

 

いろんな人間模様や

ドラマみたいな出来事もあり

時にはジーンとしながら観ています😭

 

そして

何と言っても…

 

バナナマンが好き🍌”

 

と、ちょっと話しがそれました… ←確信犯

 

そろそろ ちゃんとしよう(笑)

 

例えば…

🎤インタビューをする 日本のテレビ局のスタッフが

「カワイイですね」と、彼女を褒めたりすると

 

👱‍♂️「そーなんだ!とてもキュートだろ」

 「彼女のこと、とても尊敬しているよ!」 (何となくの雰囲気でお願いします😆)

 

 みたいなカンジで 否定するコト無く答えたり、

 

親子への🎤インタビューでは

🧔‍♂️「ここまで出来た息子を 誇りに思うよ!」

 

 みたいに、本人の前で伝えたり。

 

欧米と日本 それぞれ

良し悪しもあるし、

言葉のチョイスが違ったり

文化や風習の違いがあるけれど。

 

身内やパートナー等 

親しい人のプライドを 傷つけるコト無く

サラッと言える姿勢を

真似したいなぁ…と。

 

日本には 『謙遜』 という文化(風習?)があり

『控えめ』 『奥ゆかしい』 等も同様で

特に “奥ゆかしい” と

言われてみたい(笑)

 

それはさておき…

 

それが良しとして育ってきたし

抵抗も反論もある訳じゃ無いけど。

 

褒めてもらった 身内を

“必要以上に落として反応をする” コトに

ちょっと モヤっとすることがあって😫

 

「そこまで へりくだらんくっても…」

「本人の前でその言い方せんでよ…」

 

みたいに

ちょっと傷つく時があったので…

 

私のグチです(笑)

 

じゃーって…

 

「うちのスネちゃまは ~○○ざます!」的な

スネ夫君ママ みたいなのも なんだし😆

 

いやぁー!

『気の利いた返し方』

誰か 教えてください(笑)

 

何はともあれ…

 

バランスが大事なのは分かるけど!

 

やっぱりもう少し…

誰もが あったかくなる様な

『優しい言葉での 井戸端会議👩🏻』

を、目指したいと思った

のんたろーです😁

 

なんか…

上手く伝えられて無い感 満載だけど…

 

「きっとみなさん 勘良く察してくれるから お任せだな😊」と、

 

“一任" と言う名の "丸投げ” にしました(笑)

 

🎆はなび

『夏の夜空』

「🌽モロコシは 1粒ずつ→1列へと 丁寧に食べ進め

       途中で まどろっこしくなってワシャワシャし…        

          歯に挟まってから “やっぱり丁寧に食べれば良かった” と

                 後悔することでお馴染みの のんたろーです🚶🏻‍♀️」

 

この時期…

🎆花火の音が聴こえると

ソワソワして

落ち着きがなくなります(笑)

 

お神輿好きで血が騒ぐ とか (←担いだコト無い)

盆踊りの輪に入りたい とか (←地元特有のヤツがある)

屋台の準備しなくちゃ とか (←店を開いたコト無い)

ヤキソバ食べたい とか (←これはちょっと有る)

 

そーゆーカンジじゃ無く

 

ただただ

“夏の夜空” を彩る

『おっきーー--花火が 観たい🎆』

と、ゆーコトです(笑)

 

私の住んでる地元では

7月~9月の3か月程

週末になると どこかしらで

花火が上がります。

 

今年を含めた数年は

お祭りの 中止・自粛が続いているので

かなりの短縮ですが 花火のみ上げてくれたりします。

 

その前までは

決まったお祭りの花火を

『相方』 と観に行っていました。

 

コンビニで好きな物買い (ヤキソバ・枝豆・唐揚げ・ポテチ・アルコールに炭酸…)

お気に入りの定位置へ (川沿いで🐄牛の匂いがしてくる…そんな場所)

テーブルとイスをセッティング  (バーベキューで使うヤツ)

虫よけ対策のスプレーをし

花火の上がる30分前位から…宴会(笑)

 

「あーっ!今年こそ見たいけど やるかなぁ⁉🎆」

 

と、『相方』 に言うと…

 

「今年も中止だに🙅🏻‍♂️」

 (↑オレは山登り行きたいから別にどっちでも…的なオーラ出しつつ)

 

「ちぇっ😫」

で、終わりました (笑)

 

いつか…

全国的に有名で

何十万人も集まる様な “花火大会” に

行ってみたい気もしますが…

 

気がするだけで(笑)

 

まず 

どーやって行くのか から始まり…

🚙車で行くなら 駐車場問題 

🚃電車なら 駅と会場間のゴチャゴチャ

どちらにしても

何時間も前から行かんとだし。

 

着いた後は 人混みの嵐で🌀 (←人に酔う)

席の確保…

食べ物の確保…

トイレの行列…

簡易トイレの雰囲気…(←神経質な私には苦手なヤツ)

 

そして花火が終わり

🚙🚃に辿り着くまでの “大混雑” 

 

実際に行ったコトを考えただけで

疲れました😭

 

こーゆー人が行ったら

ぐざるコト間違いなしなので

行ってはいけません(笑)

 

「いやいや!そーゆーのひっくるめてが醍醐味だに😁」

 

とゆー声も聴こえるけど…

そのモチベーションの作り方が

わかりません🤣

 

📺テレビで放送してくれるのもお陰だけど…

 

のんたろー的に 元気なうちは (←健康に感謝して)

臨場感を肌で感じたいので

地元のお祭りの復活を

心から願っています🙆🏻‍♀️

 

“ドーン” とゆー大きな音と振動を 耳と身体でカンジ…

『柳花火』 の最後に鳴るバチバチ音を 目と耳で楽しみ…

牛の匂いをカンジながら ヤキソバを食べ…

花火を見上げ続けて 首が痛くなるカンジ (笑)

 

こんな全てをひっくるめて

 

『夏だなぁ🎆』

 

と感じる “故郷の花火” を

 

“五感を使って 全身で味わいたい” と思うと同時に

 

しっぽり 『線香花火』 も

楽しみたいなぁ…と思う

のんたろーです😊

『愛』の表現 ~その②~

『その一言で👌』

 

前回 ~その①~ を書いた後

勢いに乗って ~その②~ を書いて寝かせておいたら…

だいぶ “ぐざっただけ” の内容になっていたので

いちからやり直します(笑)

 

とゆーコトで…

自分が “どんな愛の表現” を望んでいるのか

考えてみたところ🤔

 

欧米の様に年がら年中 「愛してる」 と言って欲しいのか…

ドラマや映画の様なベタな…じゃ無かった👋🏻 うっとりする様な表現が欲しいのか…

もっと べたべたしたいのか…

ヤキモチ焼いて欲しいのか…

束縛して欲しいのか…

段々 話しが逸れてきたけど…(笑)

 

どれも違うなぁ👋🏻

 

じゃあ なんだろー⁉

 

そもそもが、

自分の思いを自ら話さない 『相方』 に合わせ

先回りして 思いを汲んだり察したり。(←しているつもり😁)

お酒が入って 『相方』 の心が緩んだ時に

タイミングを見計らっては

ちょっと突っ込んで 思いを言わせてみたのが精一杯で。

 

それがイーと思っていた 私の行動が

“言葉が無くても良い状況” を 

作っちゃってたよなぁ…と。

 

そーは言っても

最初の頃こそ お互いに

思い出すと恥ずかしくなる様な事を言ってたけど…

年々そーゆーのも減ってきて

落ち着いたと言えば それまでで🤣

 

考えてみたら のんたろーも…

応援したり

褒めたりはしてきたけど (←言い方😁)

 

「好きだよ」とか

「愛してるよ」とか

 

の言葉は 手紙やラインで少し書いたくらいで

直接言ったことは

あまり無かったかも…と。

 

『相方』 に文句言ってる場合じゃ無かった😭

 

いやぁー…

男子も言って欲しいのかなぁ (笑)

 

なんだかんだ言って

自分も言葉に出して 愛情表現してないし…

正直 欧米的な表現が苦手な気もしたり…

軽く言葉で表現しない 『相方』 だから信頼できたのかもしれんし…

 

んっ?

 

て、ことは…

詰まるところ

 

言葉のやりとりが無くても成立する

「“雰囲気重視” の私が何を今さら言っとんじゃい!」

 

とゆー結論になった様で…

 

ホントにちょっとだけ 言葉が欲しかったみたいです(笑)

 

実際 『壁ドン』 とか (←急に出てきたし古いし😁)

のんたろー的には

ちょっと…

ちがうし(笑)

 

まー、考えてみたら

 

「今度○○行きたいなぁ」と言ったコト覚えていて 連れて行ってくれるし

「ごはん作ってくれとるで」と何か手伝ってくれようとするし

どっか行ってくると 何かしら “お土産” 買ってきてくれるし

催促すれば、棒読みで 「かわいい」 と言ってくれるし

「髪切った⁉」 と言える様に教育できたし (←数打ってくる感は否めんけど)

 

洋服買いに行って 選んどると

「おんなじ様なの持っとるじゃん」

と言われたりするけど😁

 

あんまり言葉での表現は無い分…

 

態度と行動で出してくれて

それが結構

心地良かったんだ…とゆーコトを

思い出しました。

 

そして

ことあるごとに…

 

「ありがとう!」

 

は、きちんと言ってくれるので

それが 『相方』 の

“最大限の愛情表現” なのかなぁ…と。

 

だとしたら

『その一言で充分👌』

だと思えてきました。

 

なんだか 壮大なテーマにしちゃったけど…

案外答えは 足元に

“小さいようだけど 小さくない大事な物” が

あったのかぁ…とも。

 

 

で、やっぱり

 

なんだかんだ…

日本人の “美徳” とする表現も

好きなので

 

「月が綺麗だよ🌕」

 

とゆーラブレターを

月明かりの注ぐ日に

ラインで送ってみよーと思います😊😊😊

 

みなさんも ご一緒に

いかがですか⁉ (←ちょっと恥ずかしくなったので “道連れ作戦”😆)

『愛』の表現 ~その①~

『そんなテーマにして大丈夫か😁』

 

今日は、のんたろーからは想像できない

難しいテーマを挙げてしまい…

“こだわりの冒頭” もできない雰囲気と

なっている… (と見せかけて…思いつかなかった事はナイショ)

 

とは言え…実は

半分はマジメに書きたい事があったんです。

 

でも

まとめる自信が無いので (←保険かけとこう)

思いつくままに書きます(笑)

 

…が

手が止まりました🤣

 

いやいや

“難しいことを書かなくちゃ” と

ワルイ癖が出そうなので

あまり考えずにやります😁

 

大きなテーマに似つかわしく無く

『相方』 について

掘り下げます。

 

『相方』 との付き合いは14年程。

 

小学校の同級生なので

それを考えると

40年ちょい前からの知り合い☝🏻

 

以前も ちーっと触れてましたが

今は 好きな時に会って

一緒にごはん食べたり 

北斗の拳” 観たりと

丁度良い距離感。

 

それでも…

ここまで来る道のりは

長かった😭

 

私が地元に戻った15年程前に再会し

『相方』 は間もなくバツイチに。

ちなみに…

のんたろーが原因で別れた とゆー様な

そんな “小悪魔女子” のはずは無く(笑)

たまたま そんなタイミングに

数人で遊ぶようになった矢先のコト。

 

同級生の1人として遊んでいたので

正直 “恋愛対象” では無かったし

増してやまだ結婚中。

 

『相方』 の夫婦の危機で

みんなで心配していたさなか

2人でごはんを食べた事もあったけど。

 

まだまだこの時は

“恋ごころ” など全く無くて👋

 

どこで変わったか…

 

離婚して

“弱った姿” を見ているうちに…

 

それまで さんざん溜め

持て余していた

『母性本能』 が

ジャンジャン溢れてしまったのだ(笑)

 

やられたー

“ギャップ萌えー----” 

気付いた時には後の祭り😁

 

普段と違う姿に

やられちゃいました(笑)

 

これが全ての始まり…

 

苦悩の道の始まりでした😭

 

だってこの時

まだ 結婚→出産という思いがあった

のんたろー 36歳の冬…

 

かたや

離婚ホヤホヤ 

傷つきまくりの 『相方』… 

 

冷静に考えれば

結婚等とは程遠く…

 

でも この時はなぜか…

「私が守んなくちゃっ!」

みたいな思いが強くて

まっしぐら(笑)

 

いやぁー

こん時は…

 

熱かった~ (照れっ😊)

 

と…

こんな話しをお聞かせして恐縮ですが😁

 

何が言いたいのかとゆーと…

 

日本人の風習に

恋愛を含んだ 『愛』 の表現をすることが

少ないとゆーコト。

 

かく言う私も

上記の話しを書いただけで 恥ずかしいし

『愛』 の表現までには 到底至っておらず…

 

ならば…と

『相方』 のイーところを

どんどん挙げてみようかとも思ったけど

それも なんだし (笑)(心の中でやっとこう😆)

 

秘めること…

ストレートな表現はしないこと…

雰囲気でかんじること…

みたいな “美徳” も嫌いじゃ無いけど。

 

だからって もう少し

「かわいい」とか

「キレイ」とか

「美味しい」とか

「その服似合うね」とか…

 

思えんかったとしても(笑)

 

ちょっとは…

 

「言葉で言ってくれても イーじゃんかぁー----------------!!」

 

と、なったのが

 

今回のテーマの発端です(笑)

 

で…

今日はこれで気が済んだので

 

このくらいにして

次回へ持ち越します😆

空気は読みません👋🏻

『カラオケ🎤』

「小学校の帰りの山道で 『アケビ』 を採り、ある日冷蔵庫で冷やして食べたけど…

    “これは家じゃないな👋” と思ったコトでお馴染みの のんたろーです🚶🏻‍♀️」

 

子どもの足で

30分以上はかかる様な

小学校に通っていた。

 

朝は、実家のある集落から山を下り

帰りは当然 上り🚶🏻‍♀️

 

トンボをつかまえ

アケビやヘビいちごを食べ (やっぱり持ち帰らず 食べながら帰るのが良き)

栗を生のまま食べたり

山椒の葉の匂いをかいだり。

 

木のツルで “ターザンごっこ” をし

桑の実を食べて口の中紫にして帰ったり (筆箱に入れて帰ったコトも…とーぜん紫になった)

とぐろを巻いたヘビに会ったり…

 

ヘビが嫌いなのんたろーは

いつもヘビにおびえ

急に出て来ても対応できる様🐍

道の真ん中を歩いて帰っていた🚶🏻‍♀️

 

一応、舗装はされ

農家の人の通り道だった為

軽トラや耕運機が来るたびに (←昔の耕運機は荷台みたいなのがあった)

 

「乗せてって~🚙」

 

と、叫ぶのがお約束! (←乗せてもらったコトは一度も無い。向こうも慣れている😁)

 

男子を含め3~4人で帰った時には

畑にちょっとした穴を1人1つずつ掘り

切られた木の株等で壁にし (←秘密基地みたいに)

その穴に身を潜め 

通りかかる人達を

ただ見る…

 

と、ゆー遊びをしていた(笑)

 

間違いなくバレていたが😆

そんなことが楽しくて

いつも遊びながら帰った。

 

勝手に桑の実食べるとか…

勝手にひとんちの畑に穴掘るとか…

今じゃ考えられんけど(笑)

 

でも…

そんなコトをしても

そんな山道を 何分もかけて帰ってきても (←帰りの方が断然時間かかったはず…)

安心して過ごせる様な 許されていた様な

時代だったんだなぁ

と、思ったりする🤔

 

人さらいや神隠し的なものも 

ちょいちょいあったかもしれんけど

地域の人が見守ってくれ

シッカリ遊ばせてくれたんだなぁ…と。

 

いやぁ~

ホントに楽しかったなぁ~😆

 

…と

 

だんだん… 

遠い目になってきたので…

 

このくらいにしとこう(笑)

 

そんな小学校時代の地元の友達と

時折 “カラオケ🎤” に行く

 

昼間から外で 『焼肉』 をしては

さんざん飲んだ🍺男子達が できあがった夕方頃…

女子に “カラオケへの招集をかける” のが

いつもの流れ😁

 

とゆーコトは…

 

いつも、途中からの合流となり

 

確実に テンションが違う(笑)

 

「おーっ!のんたろー🕺🏻」

「いえー----------い🍺」

 

と、歓迎してくれるのは嬉しいが

“すぐに 馴染めんコトでお馴染みの のんたろー🤣” は

その時点で すでに…気後れ(笑)

 

その場に馴染むべく…

空気を読み始める😁

 

かと言って

最初からおったとしても

“カラオケ🎤” の 目に見えんルール的な

盛り上がり具合に合わせた 歌の選曲的なもの…

を探ろうと アンテナが立ち

疲れてしまう😭

 

でも、こーゆーことは

“カラオケ🎤” に限った話しじゃ無くて。

 

何か

流れを壊しちゃいかん

はみ出しちゃいかん空気…

みんなと一緒だと安心みたいな空気…

 

昭和をガッツリ生きてきた のんたろーは

あまり疑問も持たず過ごしてきたけど。

 

いやむしろ…

ガッツリ 『他人軸』 で生きてきた私には

みんなと違ったり 目立ったりするのは

一番怖いコトで…。

 

でも 『自分軸』 へ シフトを試みている今…

圧倒的多数に合わせる事が

正解とも良い事とも思えず

そーゆー安心も要らなくなってきている。

 

どんどん変化していく この時代の中で

集団意識の枠から

ちょっと距離を置き

“自分の存在” を

自立させたい…と思う🤔

 

と ゆーことで…

 

その手始めとして

 

今度 “カラオケ🎤” に行ったら

どんな盛り上がりの途中だろーと

清水の舞台から飛び降りる勢い…だろーと (←おおげさ😁)

空気を読むこと無く

 

大好きな テレサテンの 

“つぐない” (←ちょっと重めのヤツ) 

から歌おうと

心に決めている(笑)

 

『鳥の様に🐦』

「お菓子の 『ばかうけ』 は なんだかんだ言って…

      “青のりしょうゆ味が好き” なことでお馴染みの のんたろーです🚶🏻‍♀️」

 

今年3月に仕事を辞め…

そして4月

心に “栄養” を入れるため

観劇に行った。

 

劇団四季のミュージカルで

大好きな

『リトルマーメイド🧜🏻‍♀️』

 

 

人生で最初の観劇体験は

東京暮らしの最中…

『少年隊プレゾン』 で (←時代カンジる~😁)

おばさんが (←母の妹で、以前も台湾話しの時に登場した)

毎年チケットを取ってくれ

母も上京し

3人で観に行っていた。

 

その流れから

劇団四季』 を含めた 

様々な舞台に誘ってもらう様になり

度々おばさんと2人で 観劇をしていた。

 

ミュージカルは

“好き嫌いが分かれる” と言われるが

私も最初は

いわゆる “かぶりもの” をする物は抵抗があり…

ダンスを中心とした演目を

好んでいた。

 

15年程前に田舎に戻り

観劇から離れた生活を送っていたが

5~6年前の職場の旅行がキッカケで

再び観劇する様になった。

その時観たのが

『リトルマーメイド🧜🏻‍♀️』

“かぶりもの” への抵抗も

無くなっていた👋

 

ライブ等もそうだと思うが

“生の声” に勝るものは無く

 

「は~っ これこれ~🤩」

 

と、久しぶりに触れ

感動のあまり何度も

目頭が熱くなった…

 

同僚の前だったので

必死に涙がこぼれない様にしていたが

誰もいなかったら

多分…

滝😭

 

“心の琴線に触れられた🤚🏻” どころか

『わしづかみ』 にされた。

 

で…

今回の観劇ももちろん

ガッツリわしづかまれ🤛🏻

 

そして

何度も何度も 

“鳥肌が立ち”

このままいくと…

 

「鳥になるかもしれん🐦」

 

と、思う程(笑)

 

結局 何が言いたいのか…とゆーと

“声の持つ力” の凄さを

感じたとゆーコト。(観劇自体の良さも言いたいトコだけど涙を飲んで割愛🤣)

 

演目ごとに

自分の好きな声を持つ役者さんがいて (歌の良さも含め)

その人の声に魅了される。

 

「あんちゃーん!」 の “福山雅治さん” や

麒麟です🦒」 の “川島さん” の様に

  注:言い方はみなさんの想像にお任せで🙋🏻‍♀️

 

世間で言われているイー声も

キライじゃないけど。

 

自分の好みの “声” がある。

 

“声” だけで

男の人を好きになる…

と言っても 過言では無いかもしれん🤔

 

いや…

過言だな(笑)

 

急になんの話しだ🤣🤣🤣

 

とは言え

“鳥が求愛する” かのごとく🐦

吸い寄せられる時があるのは事実で😁

 

まー “自分の声” がコンプレックスなので

男女を問わず “憧れる” 部分もあり

“ないものねだり” なところもある。

 

ただそれが

万人受けするかどーかは別で

自分にとって 

“なじみが良く 心地の良い声”

癒される効果がある…

とでもゆーのか。

 

 

声の大きさや 言葉の選び方もあるけど

トーンや発し方 

響き方などの声色

そして

なんとも言えん

 

雰囲気…

 

結局いつも

そこじゃん(笑)

 

でもそれは

その人の考え方や感じ方 生き方みたいな (ちょっと妄想もあり…)

いろんな要素が含まれる気がして🤔

“人となりが出る” とでもゆーのか… 

“感情も一緒に出る” とゆーか…

 

なので

“声” だけのコトじゃないけど

“声” に出る様な (←ややこしい😆)

だから結局

声の要素は大きい☝🏻

 

なんのこっちゃ🤣

 

で…

今日はこりゃ

まとまらんな(笑)

 

ただ

自分の好きな事を書けて

のんたろー的には

満足😁

 

いやぁー

“好きなものシリーズ”

またやろう👌

 

とゆーコトで…

 

“さんぽ” と共に

無心に “心に栄養を入れる” ことで 

潜伏期間におわりを告げそう…な

予感がしている (←ほんとか😁)

今日この頃。

 

なので…

暑いけど…

ホントに暑いけど……

 

“とっときの好きな場所” へ行き

☕コーヒー飲んで

ボーっとしてきます🚶🏻‍♀️

 

ルーティンを崩したら🤔

『大丈夫と言って欲しかった』

「🍊甘夏やはっさくは 端っこのパサパサしたとこが

          “案外キライじゃない” ことでお馴染みの のんたろーです🚶🏻‍♀️」

 

ここ最近…

☔や暑さを理由に

“さんぽ” から遠ざかっていた。

 

でも

急にやる気スイッチが入り (←B型あるある)

先週から再び

“さんぽ” に行く様になった。

 

暑さを避ける為

今まで15時前後だったのを

夕飯の下ごしらえを済ませ🍚

18時頃から行く様にした。

 

『相方』が “涸沢ヒュッテ” で買ってきてくれたボトルに

その日飲んでるお茶を入れて ブラブラ持ち

肩掛けカバンに

スマホと痛み止め (←坐骨神経痛対策💊)

そして…

何かあった時用に (←具合い悪くなって助けを求めるとか みたらし団子買うとか😁)

千円程を入れて出かける。 (←何とか千円で助けてもらい後日お礼をしよう)

 

 注1:『パートナー』とゆー呼び方が、のんたろーにはオシャレで馴染まんので…

    『相方』に変更。(あえて発表する程のコトでも無い🤣)

 注2: “涸沢ヒュッテ” は山登りをする人には有名らしく…

     長野県の穂高にある山小屋です。

 

ルーティンを崩して気づいたのは…

 

🚙家路を急ぐ車から出てくる 

“せわしない空気や慌ただしさ” に

気が重くなり

「急かされることが苦手」

なんだと確認。

 

あっちこっちの🏡から

夕飯の匂いを感じ

ほっこり。

 

「ピーマンと何炒めとるんだろー…」

「じゃがいも煮とるのかな🥔」

「甘辛いカンジ…」

「明日じゃがいも煮よっかなぁ」

「家庭科で粉ふきイモ作ったなぁ」

 

しまいには…

“ランニング姿のおじーちゃん” が

甘辛じゃがいも を食べている…

とゆー妄想にまで😁

 

妄想って楽しい(笑)

 

何て思いながら

ただただ歩いてみている。

 

すると ふと…

 

ずっと誰かに

「それでイーんだよ!」

「大丈夫!」

と言って欲しかったんだと

頭をよぎり…

 

以前、職場の信頼できる同僚に

「職場にもう1人自分がほしい」(←周りの人の承認欲求に応えていたとゆー自負があった)

と言った言葉が

まさに、そーゆー事で。

 

今思えば…

エゴの塊でイヤになるし

もう1人のんたろーがおったら…

たぶん…迷惑(笑)

 

この時は完全に

人一倍自分も 

“承認欲求” の為

言葉の 「大丈夫」 が欲しかったと。

 

でも今は…

“承認欲求” の

「大丈夫」は、いらんくなり

 

“確認” みたいな安心として…

自分の感じ方や大事にしていること

自分の選択していることへの

 

「大丈夫。それでイーよ😊」が欲しくなった。

 

したらそれは…

 

もうすでに

五感フル回転の “さんぽ” から

もらっている事に気づいた。

 

夕焼けや雨雲も混ざった

青い空に白い雲を見ながら…

 

「 “それで👌” って言ってくれとる」 

「ちゃんとしんくて大丈夫だに」

「生きとるだけで十分😊」

 だんだん…

「ミロの彫刻みたいな質感の雲だなー」

「ウエッジウッドの空色の☕カップみたいだなー」 (←分かりヅライ😆)

「今度の “こだわりの冒頭のくだり” これだな」 (←ニヤニヤしながら)

「なんか…世紀末にケンシロウの出現を待ってる時…みたいな黒い雲だな🌨」

  (↑例えはいつも “北斗の拳”)

 

すぐに…

さんぽ中の頭の中でも

話しがそれていく(笑)

 

ちゅーことは🤔

 

自然が全てを教えてくれて

考えをまとめてくれて

直感力を磨いてくれるので…

 

「もう 言葉の大丈夫が無くても 大丈夫👌」

 

🏔そこに山があるから 山を登る様に

🌊そこに海があるから 波に乗る様に

🌳そこに自然があるから さんぽに行く様に

 

ずっと無趣味だった のんたろーだけど…

これでやっと

『趣味は さんぽです🚶🏻‍♀️』 と、

お見合いで (←古っ)

言える様になりました😆